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売れている販売員から盗んだ売れる方法 中級編 その13

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こんにちは



元販売員のどんちんです。




もう、長袖が不要になりそうな天気ですね。




アパレルでも店には長袖の薄手の羽織が並んでいると思います。




本日のコツは




「時には別のブランドを提案」




です。




アパレルの販売員をしているの必ず、自分の店では提案が不可能な時があります。




例えばワンポインが嫌いだったり、色の好みであったり、サイズとか色々なパターンがあると思います。




その時は別のブランドを紹介するのもいいです。



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僕はよくサイズが合わない方を他のブランドに紹介していました。




サイズが合わない方にダラダラと接客をしてもしょうがないので、そのお客様に合うサイズのあるブランドをオススメした方がお客様に取って都合もいいと思います。




そうする事で他のブランドからこっちにお客様を紹介してくれるパターンができてきます。




同じフロアにある店ですから、持ちつ持たれつ一緒に頑張るスタンスが一番いいと思います。




何よりお客様の為になるのであればそのようにした方が良いという事です。




もしかしたらお客様が親切にしてくれてありがとうと、小物など買いに来てくれるかもしれません。




したたかにいきましょう。


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